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PerlQt移植ヒストリ(第5回)

PerlQt/Embedded 2.105-p0.01ソースコードをアップロードした。
ちなみにp0.01の'p'はポーティング(移植)の意味である。

ビルド環境

以下のソースファイルを解凍し、makeコマンドでPerlQt/Embeddedをビルドすることができる。

ソースファイル:perlqt-2.105-p0.01-src.tar.gz

チュートリアルとサンプル

以下のチュートリアルとサンプルに含まれるスクリプトファイルでは、PerlQt/Embeddedで動作させるために修正した部分が判別できるように、削除した行の先頭と追加した行の末尾に"#@@"というコメントを付けた。

チュートリアルperlqt-2.105_tutorials-2.0-p1.tar.gz
サンプル:perlqt-2.105_examples-2.0-p1.tar.gz

参考資料

PerlQtの詳細は以下をご覧頂きたい。

英語:http://search.cpan.org/~awin/PerlQt-2.105/doc/starting.pod
英語:http://perlqt.sourceforge.net/
日本語:http://www.kde.gr.jp/~ichi/qt-2.3.2/